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ホームSUMIKOスミコダイナミックでレンジが広く分解能良好 特に弦楽器やシンバルの高音部が品良く聴こえます。 高出力MCカートリッジ SUMIKO Blue Point No.2
商品詳細

ダイナミックでレンジが広く分解能良好 特に弦楽器やシンバルの高音部が品良く聴こえます。 高出力MCカートリッジ SUMIKO Blue Point No.2

販売価格はお問い合わせください。
どんなサウンド?と尋ねられるなら、DENON103系のサウンドとお答えしましょう。DL103の全体的なニュートラルさに加えて、伸びやかで品の良い高音がトッピングされた上質のサウンドスイーツとお伝えいたしましょう。

ダイナミックでレンジが広く分解能良好、全帯域に渡り安定した伸びやかなサウンド。特に弦楽器やシンバルの高音部が品良く聴こえます。

希望小売価格 税込58,104円 (税別53,800円)ネット検索最低価格 ・最安値 ¥ →当店¥?  ←メール問い合わせでお答えします。

当店価格は大人のお約束、諸般の事情で公開できません。メール個別相談といぅことで。(他店やメーカーに迷惑を掛けられませんので)←このへんの深い意味(価格)をお汲みとりください。公開できなぃほどの特別価格とお考えください。

・針先:0.3×0.8mm楕円針
・周波数特性:15Hz〜35kHz
・出力:2.5mV
・インピーダンス:135オーム
・負荷抵抗:47kオーム
・適合針圧:1.5〜1.9g(1.7g最適)
・自重:6.0g
・針交換価格 21,000円 (税込)

予算に限りのあるオーディオ・ファンにとっての天啓か、はたまた救済か。ブルー・ポイントは古典的なムービング・コイル・カートリッジの明瞭さと鮮明さを、並ぶものなき多様性と経済性をもって提供してくれます。

ブルー・ポイントの非の打ち所無い機械的、電気的デザインの独自な設計は、この自在性のあるカートリッジを、ほとんどすべてのトーン・アームとムービン グ・マグネットのフォノ・ステージと共存可能にするのみならず、性能と販売において唯一つこれを凌駕するブルー・ポイント・スペシャルへの前段階として機能します。

米国では定番のSUMIKOカートリッジ

ステレオファイルなどの雑誌で高評価され、米国アナログファンに人気のカートリッジブランドです。
他の写真
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ヘッドシェル HS-12

マグネシウム製リジットボディの軽量シェル。SUMIKOのカートリッジとベストマッチします。

・自重:12.9g(指掛け、リード線含む)
・リード線付属 (ソフトなリッツ線)

他社のヘッドシェル端子やリード線と合わない場合もありますので、純正ヘッドシェルをオススメいたします。
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増幅部と電源部の全ての配線に金線をゼイタクに使用...特定電気用品(丸形PSE)検査合格品:増幅系をサポートする電源部は管球回路を採用、増幅段回路は Professio録音スタジオ用ラージコンソールベースのモジュールをディスクリート基板に置き換えて音質改善を図る。[武蔵野譜音フォノEQアンプ・305VTS]

■当店との取引実績のあるお客様のみ貸出しも致します(送料のみ御負担)

録音スタジオの録り立てフレッシュなサウンドに、極上の真空管のエレガントなフレーバーサウンドを加えました、70年代以降のプロレコーディングスタジオ(東芝EMI第1スタジオやYAMAHAエピキュラススタジオで活躍したコンソール回路をベースに(フォノEQに)アレンジしたものです。

録音時と同じグレードのマシンで、再生側も(同グレードの)フォノEQでLPを再生すれば、どんなに楽しいことでしょうか!

既にプロトモデルは当方の試聴室で8年前より鳴っています。

オリコ・ウエブクレジット 武蔵野譜音アンプ 使えるようになりました!

〜11月販売分2セットあります。

■月産数台程度ですので、当ラボと御取引【修理や商品購入】の実績あるお客様へ向けての優先配賦です。

〜完全国産 国内組立品 保証安心

マークレビンソン、チェロ、ジェフ・ローランド、カウンターポイント、マッキン、マランツ、ラックス、アキュフェーズ、デンオン、ビクター、フェーズテック、オルトフォン、YL音響、 金田式、アタラシ式、いろいろ身銭を切ってケンQしました。

細かく、なめらかでスムーズ、美しく豊かで力強い鳴り方は飽きることがありません。

・録音スタジオ用回路搭載、オールディスクリート回路構成
・増幅部への電源供給はスイッチングノイズレスの二極真空管使用
・内部配線は音質に問題のあるコネクターは使わず、全てハンドワイヤリング

・基板のコンデンサーはスケルトン加工済で更に素直なサウンド
・音にストレスを与えないために入出力はノンシールドの金縒り線使用

★内部には金線を全面的に採用 電源トランス2次には純銀線を採用

・信号経路には全面的に金リボン線+OFC線を使用
・電源トランス2次側には0.8mm径の純銀線を使用
・信号経路と電源部の全てにφ0.9の金アース線を使用
・更にローノイズにするため、別電源供給方式を採用


音の分厚さ、ダイナミックさ、切れ味、しなやかさ、なめらかさ、それに大きく関係する要所に貴金属を採用しました。

この部分に太い金線や銀線をゼイタクに用いているのは、他メーカーにはありません。

・回路設計は米国Pprofessio録音スタジオ用ラージコンソールベースのモジュールをディスクリート基板に置換し、武蔵野ハイファイが更に独自音質改善を図ったもの。

70年代以降のプロレコーディングスタジオ(東芝EMI第1スタジオやYAMAHAエピキュラススタジオで活躍したコンソール回路をベースに(フォノEQに)アレンジしたものです。

( 既に同回路のプリアンプ/プロトタイプは2006年に完成しており、当試聴室での基準機になっています )

武蔵野譜音フォノEQアンプ・RoseMauriat RM-EQのサウンド傾向は・・・

シルキーな高音域とリッチな中低域のその存在感は格別です。 張りのあるサウンドはトランジェントに優れ、クリア でパンチがありギターやドラムとの相性も抜群。

現代のオーディオ機器は何かしら美しいサウンドが得られません。特にクリーンすぎるデジタルレコーディングにおいてはその傾向が顕著で、多くのミュージシャンやエンジニアは古き良きアナログ時代の、リッチでシルキーで雄大なビンテージサウンドを求めてやみません。

RoseMauriat RM-EQは、アナログ全盛期のスタジオ用プリアンプと同等の回路設計となっており、たいへんに音楽的で、温かいパンチ感とスィートな質感のサウンドキャラクターを持っています。

この良きクラシックなサウンドキャラクターはレコーディング現場でのサウンドそのものであり、どんなサウンドソースやジャンルにも普遍的な安心感のあるアナログサウンドを提供します。

〜参考記事 (当ラボ取引先・宮地商会のHP・プロフェッショナル事業部より転載)

ニーヴ モジュールのリプロダクションの成功により開発に着手したのが米国Automated Processes 社モジュールの再生産だ。しかし 心臓部とも言える モジュールアンプを入手することは困難で、修理用のストックは瞬く間に無くなってしまった。 Brent Averill のチーフエンジニアであるアヴェディス氏は、2520 OP アンプを詳細に研究し忠実な復刻品である Avedis 1122 OP アンプを完成させることに成功。これを受けて 312 マイク・プリアンプのリプロダクションはスタートし順調に生産されることになった。

トランジェント特性が優れている サウンドは低域から高域までクリアーでパンチがあり、目の前に迫ってくるような迫力がある。バスドラムのローエンドはアタック感をしっかりキープし、非常にタイトですばらしい音質だ。だからドラムやパーカッションとの相性は最高なんだ。多くのレコーディング・エンジニア達がドラムキットの録音用に 6 〜 11 台をまとめて買って くれたよ!」(ブレント・アヴェリル氏のコメント)

■月産2台程度ですので、当ラボと御取引【修理や商品購入】の実績あるお客様へ向けての優先配賦です。

〜完全国産 国内組立品 保証安心

商品名:Rose Mauriat ローズメヌエット Musasinofon RMEQ

(他社製品では)再現の難しい3/4拍子(メヌエット)の優雅なアナログのリズムを満喫できるフォノEQアンプです。全ての楽器の音色をしなやかに、そして力強く再生しますのでクラシック・ジャズ・ラテン・すべての音楽ジャンルに適合します。

武蔵野フォンMCカートリッジ、MC昇圧トランスに続く、第3弾!フォノEQアンプです。

(ハムノイズ対策強化・電源部別筐体の豪華仕様、ベース部はウッド)

MCやトランスを導入されて、Musasinofonの目指すサウンドに、ご理解とご賛同を戴いたお客様方のフォノEQのリクエストにお応えしたいです。

アンプのエネルギーの源泉は、電源部です。どんなに優れた増幅回路でも電源が貧弱ではいけません。

武蔵野譜音が満を期して発表するのは、管球式電源供給の半導体(ローノイズ)増幅フォノイコライザーアンプ。

☆ご注意! よく有るのが・・・半導体電源回路を採用し、出力には真空管増幅回路を使った・・・とか、電源部と制御系には半導体回路を採用して、増幅素子には真空管を用いました・・・

・・・などの造作ではありませんっ。

その「逆」です。一般的な志向の他メーカー製「電源部が半導体で増幅段が管球式」・・・そんなんだからっ、だから、だから、音が弾まないのです。踊らないのです。高能率スピーカーに耳を近つけると雑音が大きいのです。

繰り返します!

(薔薇のメヌエット)RM-EQは、アンプ本体と電源部で構成されています。

増幅系をサポートする電源部には管球回路を採用しており、増幅回路には半導体を用いています。

(注意)過去に例のある電源部が半導体で増幅段が真空管のアンプではありません!その全く反対の構成です。

電源部を別シャーシとすることで相互干渉を抑えています。

ハイにシフトした薄っぺらな音を嫌って採用した管球式電源。大切な箇所には抵抗ではなくチョークコイルを採用。等価増幅段は半導体や抵抗&コンデンサー部品をひとつひとつ使った完全ディスクリート式。余計な熱も出ないので経年故障率も低いので安心。

再生時にも録音制作時のコンソールと同じ回路の応用で、ベストのサウンドを得ようという発想で本機は誕生しました。

(管球式電源供給型フォノEQアンプ)

増幅度 38.5dB
入力1 系統
入力インピーダンス 100kΩ
ひずみ率 0.03%以下(1kHz/2V)
消費電力 10W

サイズ:アンプ本体:100W×70H×230D
    : 電源部   :  同上

総重量: 5kg

 ( 使用部品につきましては、ULまたはPSE同等・以上を使用.。フォノEQ(電源部)はPSE検査を外部専門業者に委託して、合格検査表示しています )

〜以下、愛媛のW様からの評価です。

本日は時間があるので早速黄金虫で聴いてみました。流石!素晴らしいです!
その一音一音に、マスプロダクトからのリプロデュースという武蔵野フォンからの提案,そこにある創造性の奥深さを感じるものです。

いま、先ずはと目に入った仏カリプソより1976年リリースのParaskivescoによるドビュッシー前奏曲集を聴いてみています。
武蔵野フォントランス、管球式電源部フォノイコライザーとの組み合わせなのですが、

ちょっと恐ろしいくらい自然で生々しく、それでいてキツさの無い優しく瑞々しい音で然るべき空間が埋め尽くされています。
とにかく誇張感の無い音という感じですが、ソース自体、その録音自体の持つ色気や空気が遺憾なく引き出される、そんな印象です。
(画像をクリックすると大きく見られます)
ダイナミックダイレクト&シルキートーン...(2個ペア)貴殿ご所有のMCカートリッジがSATINやJEWEL TONEのリボン型カートリッジの音色に!?リボン線&新素材・天然輝光石/[武蔵野譜音 ゴールドリボンカプレット]

・デジタルにもアナログにも効果を発揮!

・どんなにお金を掛けてもウルサイ!耳障り!歪む!濁る!重心が高い!CDのオト。
(貴殿の装置でソプラノの最高域がスムーズに再生されていますか??)

・とてもイイ感じに鳴ってくれるLPレコード、でも瞬発力がもっと欲しい!

・そんな鬱々とした悶々とした忸怩たる思い、そんな悩みを解決します!

■全く初めてのお客様から本器(音質)の質問を幾度と無く戴いても、ムサシノフォンの目指すサウンドを実体験されたことがないのですから、文章伝達には限界があります。

■気分が乗って、時間の空いた時しか作れませんので、少しづつ作り置きしています。先ずは、当ラボと御取引【修理や商品購入】の実績あるお客様へ優先配賦です。

■信号ロス/電圧ロスを生じさせるパッシブフィルター素子は内蔵しません。コンデンサもコイルも抵抗 もダイオードも使っていません。リボンの〔秘密〕特殊ターンと〔秘密〕輝鉱石のみで構成されています。

▲本器は7月末にHP上で発表したのですが、オーディオ誌に載っている奇しくも形状が似て9月から発売されるという"ケーブルと機器間のインピーダンス整合を図る"という15万円もする他社製品とは全く似て非なるものです。本器には類似品のような信号ロスは一切ありません。

類似品のような抵抗マッチングのような回路構造では無い為、機器との相性なども存在しません。

至極ふつ〜のMC型カートリッジが、マスターテープサウンドの再現を志向したSATIN(サテン)MCやJEWELTONE(ジュエルトーン)のリボン(Ribbon)型カートリッジ のようにダイナミックダイレクト&シルキーに美しく鳴ってしまう、(Ribbon)&新素材・天然輝鉱石を採用したゴールデンフォノカプレット。

アーム出力〜MCトランスまたはヘッドアンプの間に挿入するカプレットに組み込んだワンターンリボン方式です。高価格MCでも得られなかったサウンドを満喫することが出来ます。

もちろん、EMT、トーレンス、ライラ、ベンツマイクロ、トーレンス、ダイナベクター等、最高級と云われるMCさえも音質改善されます。

プリとメインの間に設置しても素晴らしい効果が得られます。

そしてCDプレヤーの出力にカップリングしても、劇的アナログ流サウンドで鳴ります。

■アーム出力⇔MCトランス、又はヘッドアンプ入力。

■トランス⇔フォノEQやプリ⇔パワー。

■CDプレヤー⇔プリ などに使えます。

(只々)甘口のビールや砂糖入り日本酒のような、時代に媚びた(波形を鈍らせて聞き易く?した)音質ではありません。

しかしながら、製作者自身の我が子可愛さ、我田引水、手前味噌な文言ではなく、第三者のレポートを参考になさってください。

 ぜひ、ご注目(耳)くださいませ。

〜よくある質問
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>中身に興味があるので、分解したいのですが・・

→無理な力が加わるとリボン線が切れてしまいます。壊れても代替しません。ネジを無理に外さなければ壊れることはありません。

>ムサシノフォン・MCの磁力も異常に強いようでしたが、「本品」でさらに上がるよう出来るのでしょうか?

→ 入手した天然輝鉱石/コアは、コイルを数回しか巻くことのできない大きさですから、磁力がUPするものではありません。 

30代の頃にそのデザインと価値が判らずに手離して、今でも悔やんで悔やんで悔やみきれないジュエルトーンのリボンカートリッジをオマージュしました。

内容はカプレット内部に(コイルに天然輝光石を設置し)ワンターンリボンを加えたものです。

音質はリボンカートリッジの美しさが加わっています。 社名のように絹のような耳ざわりのよいSATINのMCにも似た雰囲気です。

私はSATIN(サテン)MCとJEWELTONE(ジュエルトーン)リボン式の発電部の類似点が有ることに気付きました。 誰しもそのような事を指摘していません。

http://20cheaddatebase.web.fc2.com/needie/NDnagaoka/NAGAOKA.html ←リボンカートリッジ

 >「CDプレヤー用」としても面白そうですね。ただCDの音が本当にMCの音と同じになったらアナログは不要になりますが(笑)どうなのでしょうか?

→ ソプラノのフォルテがどうしても鼓膜を突き、歪んで聴こえていましたが、まったくすんなりと美しく聴こえます。
  低域の風もちゃんと吹いてきます。CDトランスのように鈍ることもありません。 

  
インフラノゐズAアール-2000(所有)も似たようなの効果があります(自店所有)が、公表スペックの5Hz〜500KHzというのは必ずしもフラットではなく50Hz以下は12dBくらいは完全に減衰しているようで、低域の揺れが全くカットされています。 それがとっても残念でたまりません。

http://joshinweb.jp/audio/11589/2098771632023.html

ワンターンゴールデンリボンカプレットこそが、エベレストの頂上へ上る近道です。
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〜大阪豊中市のAK様の御試聴第1報

>≪電源クリーン装置を既にお使いということで、カプレットはひょっとすると(効果)薄かもしれません。≫

いえいえ、なんの何の・・・・・・!!!
武蔵野譜音ヘッドアンプサウンドに近づいている音ですよ・・・・!
ミヤコ様の体の中にある、武蔵野譜音サウンドが出て来る”魔法の筒”です。

オルトフォンSPUマイスターGEとSPU-T1を試そうと昨夜考えていました。
先ずはトランス入力側に付けました。これはわずかにベースラインの音が輪郭が良くなったし、サックス、ドラムが少しだけ生きいきしました。

SPU-T1は現代的なサラッとした音質なので、少々不満を持っていたトランスですが、
このトランス出力側に付けるとカートリッジ〜トランスまでをトータルしてコントロールし、
イイ音に変わるのではないかと、やってみました。
正解です。

先般試聴させていただいた、MCヘッドアンプでのあの、輪郭から、奥域から、静寂感、棘のない穏やかでいて、メリハリを失わず、本当に原音を拾い上げて再生しているあのサウンドイメージに近い再生音へと変化しました。素晴らしいです。
有難うございます。

これは以前に武蔵野譜音カーボンSPUカートリッジスペーサーに取り替えたマイスターGEの効果を、より鮮明にしてくれたと思います。FR54アームに付けた場合でさえこんなに変化するものなので、3012R、212iのアーム回路に全部取り付けようかなと思っています。

次はマランツCD95改に取り付けるのが、凄く楽しみです。MCのようなに・・・・・・!!

本当に有難うございました。

今から、スタジオで練習ですので、又、後日CD結果のレポートさせていただきます。
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魔法の筒  第2弾報告します。

マランツCD-95改は友人が、如何にデジタル臭さを取っていくか、と、筐体の強化、重量増および、特に臭いと思われる回路チップの取り替えなど数年かけて行なったものです。

マッキンC42のRCA入力側端子にこのカプレットを付け、CDからの音を迎えました。

ダイアナ・クラール LIVE IN PARISのステージの様子がパッと、開けて奥域が出ました。

そして、ライブ録音のアコースティックベースの音がブーミー気味なるのを処理するときに4344のアッテネータ等、調整に色々触りましたが、このカプラーを付るとベースラインがしっかりわかりやすくなります。

10曲目のFLY ME TO THE MOON”ではANTHONY WILSONがギターのコードを弾く弦の音がはっきりと前に出てきて、生なましさが倍増に近いほど差が出ました。

11曲目の”A CASE OF YOU”では眼前のクラールの顔と唇がに、酔っておりました。

もう一枚
MAGNUS HJORTH(マグナス・ヨルト)というスウェーデン人ピアニストのCDで、”PLASTIC MOON”
では、録音状態が特にベース音がナマ生しく、ゴリ音の感じが出るCDですが、カプリを付けると

これはやはり武蔵野譜音ヘッドアンプ系譜ですね。風圧があるがごとくに感じました。
この風圧感はアナログですよ!

こんなに変わるのですね、CD改造してくれた友人はショックを受けるかもしれません!チップ交換に数年費やしてきたのに・・・・・!!!!

有難うございました。後で追加注文させていただきます。製作にかなりお手間がかかる代物とお聞きしていますので納期は全然急ぎませんのでよろしくお願いします。
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〜追伸

のこぎりの刃のような非直線歪み・を取り除く・・・・!!!

このイメージは製品にしっかりと表われていると思います。
メーカーのうたい文句を見ながら高価なRCAケーブルを雑誌で見たりして、
音色等の変化を考えていましたが、こんなにお安い価格で高額ケーブルより
癖もなく、自然なサウンドを出せるこのカップラ。

このカップラ製品は、考え方も他社製品と違う事を踏まえて、(中略)

これだけ色々試行錯誤、絶え間ない努力をされてできる製品!(後略)

ミヤコ様のこの確立された武蔵野譜音サウンドは、これからもまた、新たな所をミヤコ様が発見されて、また凄い世界へ私たちを連れて行ってもらえるのではないかと期待しております。

これはヒット間違いなしですよ!こんなに好結果が出ていて、こんなに安価でいいのでしょうか?と思っているくらいです。
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