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https://ameblo.jp/tsuruta-sayaka/entry-12972577120.html
メーカーべったりに尻尾を振るスポークスマン(男芸者・太鼓持ち)オーディオ評論家の評価はアテになりませんが、、、、
我が、「むさしのふぉん\ラウンデールリサーチ®」【since1985】 Roundale Research®は、オーデイオ誌やオーデイオ評論家に多額の広告費を握らせて、「一流品」の仮面を被らずとも、歴史も実績もある、世界的なプロフェッショナルメーカーに認められる点で、信用度は高いのです。
https://cinecolling.ocnk.net/news-detail/3506
https://search.yahoo.co.jp/chat/s/019fb178-fd9e-7c34-abbf-3cf8be983ac3?fr=top_search_ai_chat_pc_sa&frtype=tpaichat
オーディオ評論家では全くない【音楽ジャーナリスト・元毎日新聞学芸部記者・元日本レコード大賞審査委員長】川崎浩氏の評価です。文中の 鶴田さやか さんは名優・鶴田浩二の息女。
https://tsurutasayaka.com/cd/
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アナログ盤を掛けながら芸能と大衆音楽を語る月に1回のトークショー「昭和へGO!」を始めて1年半。2026年7月の「ベンチャーズ特集」の折、この「ダイアモンド・カートリッジ」を使わせて頂いた。
このイベントでは、ベンツマイクロのリファレンス(カンチレバーは0.28mm径ソリッド・ボロン)を使用し、家ではオルトフォンMC20スーパー2、SPUモノ、デンオン103を使っている。20年来、そのどれにも問題も文句もなかったのだが、むさしのふぉん/ラウンデールリサーチ®の「ダイアモンド・カートリッジ」には、正直絶句した。トークショー本番中だというのに、黙って聴き入ってしまったのだ。これまでのアナログとは別世界に運ばれてしまったのだ。
約10曲、古くは1966年の「西郷輝彦/恋のGT」から82年「エディ潘/ルート66」など様々な「テケテケ・サウンド」を聴いていった。その音の違いに、少しずつ「こりゃ、なんだか別物だぞ!?」と感じているうち、71年の「井上宗孝とシャープファイブ/キャラバン」を聴いて、固まってしまったのだ。
ステージ中央の司会進行席なので、ステージ後方高さ2メートルほどに設置されたJBL4310の音を3メートルほど離れて頭の後ろから聴いているのだが、生バンドの直前で聴いているのかという空気感に驚く。いや、生バンドの音は荒い。
その音の鮮烈さクリアさはナマ以上であった。シンバルを叩くスティックの角度の違いまでが聴き取れるとでも言おうか。思い込みかと思い、じっと聴き込んでしまった。そして本当に後ろを振り向きそうになった。
《意外だったのは、共演司会者の鶴田さやかさんがケン・ペプロフスキーらを伴奏に従え〜ヴィーナスレコード〜に2018年にLP録音した「ウィスパー・ノット」を掛けた時だ。新しい録音なんだから、もっとシャープネスが上がって、上も下もバリバリ出て、ダイナミックレンジも広がって……と勝手に想像していたのだが、逆だった。
ウィスパー・ノット (180グラム重量盤レコード/Venus Hyper Magnum Sound)
https://www.hmv.co.jp/fl/314/49/3/
しっとり落ち着いて、角が取れ、まろやかで、ケンのクラリネットなどは溶ろけそうだ。特徴のある鶴田さんの声も口のサイズから外へ広がる実体感があり、その柔らかさの中に沈み込むこともない。これも驚きだった。》
さて、「シャープファイブ」の話に戻ると、彼らの技術力と「ベンチャーズに負けるか」という心意気までが音に込められている。切れがいいのに刺激的でない。クリアなだけでなく厚みとコクも十分に表現して「シャープファイブ」の音楽性を余すところなく表現する。普段はトラックの途中でフェイドアウトさせるのだが、最後まで聴き切ってしまった。一生に一度でも、そんな経験をさせて貰って感謝感激である。
最近、コンサートのステージも半分がデジタルの打ち込み音源なのだから、ナマだ、カラオケだ、口パクだとあげつらっても意味がなくなってきた。「ダイアモンドカートリッジ」はナマ信仰とデジタル信仰への反証であると確信した。
【川崎浩 音楽ジャーナリスト・元毎日新聞学芸部記者・元レコード大賞審査委員長】
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武蔵野ハイファイ/むさしのふぉん/ラウンデールリサーチ®は、TAD の聖地、川越で製作しています。
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https://cinecolling.ocnk.net/〜 ダイアモンドカンチレバーそしてルビーカンチレバー式МCカートリッジ 純銀コイル マグネシューム、ステンレス、アルマイトの3種一体金属ボディ
針先形状 丸針・だ円針・シバタ針・マイクロリッジ針で価格変わります。
当舎トップページに価格掲載しています。 廉価なVM型もあり
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ラウンデールリサーチ®オリジナルMCカートリッジは、発電コイルは(全機種)純銀シルバー線材採用、ボディは音響孔を設け、再生音が寸詰まらない(濁らない)ようにデザインされています
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Musasinofon/Roundale Research ®【since1985】
むさしのふぉん/ラウンデールリサーチ® 元々はMCカートリッジの製作を行っているブランドです。
武蔵野Hi-Fiが案内している「むさしのふぉん/ラウンデールリサーチ®」が代表的な存在です。
宝石カンチレバー(ダイア、ルビー、サファイヤ、ジルコニアなど)への「改良」を明示しているのは、現状では主に優れた技能を持つ専門工房だけです。
「宝石カンチレバー改造」を明示して受けているのは、武蔵野Hi-Fi系の「むさしのふぉん/ラウンデールリサーチ®」が代表的。
オルトフォン、EMT、トーレンス、光悦、テクニカ、デノン、など主なMCカートリッジメーカーの製品をベースにした改造実績を謳(うた)っている。
メーカー純正ではダイナベクター、オルトフォンなどが宝石カンチレバー搭載MCを製造しているが、これは「改造」ではなく設計段階からの採用。
http://www.reyaudio.com/history.html 木下正三氏とLocanthiはTADをプロオーディオの本場アメリカに導入しその真価を問うたところ、この衝撃は瞬く間に激震となり、スタジオにコンサートにと広まったのです。...
ロカンシーの作品、J・B・Lハーツフィールド“ゴールドウイング”2インチドライバーは、武蔵野ハイファイの(製品開発)(音調)基準スピーカーです。
🦁真空管式マルチチャンネルアンプ・マルチウェイで鳴らしています。2台のマスターテープデッキ(2トラ38)の再生バランスを基にMCカートリッジも調音しています。
むさしのふぉん\ラウンデールリサーチ® の(ダイアモンド/ルビー)カンチレバー式МCカートリッジ は、プロフェッショナルに認められています。
TAD の聖地、川越で製作しています。
/// 150,000円〜 ルビーカンチレバー式МCカートリッジ
お問い合わせ;
https://cinecolling.ocnk.net/contact
ダイヤモンドカンチレバーМCも別途用意しています。
🍊 ロング・ルビー・カンチレバーの研ぎ澄まされた藝術品
通常市販されているレコードカートリッジ(カンチレバー;針が取り付けられている棒)はアルミニューム(音速 6300m/秒)ですが、宝石のルビーを用いて、音速11,250m/秒のハイスピードを実現しました。
📢 ・レコード録音スタジオの録り立てサウンドを鮮烈なクリアさで、そして倍音豊かなシルキーマイルドサウンドにて再現します。
・映像に喩えるなら、古いセピア色の映画が4K画像のように彩り豊かになります。
・レコードには貴兄が想像される以上の情報量が記録されているのです。
・CDや配信でも、このリアルで優美なサウンドは得ることは困難です。
※むさしのふぉん/ラウンデールリサーチ®とは?
川越で唯一のレコード用フォノカートリッジの研究・製作舎也り。
https://cinecolling.ocnk.net/news-detail/3212
光悦МC修復伝承 光悦MC鑑定宗家 ・
ルビー/ダイアモンドカンチレバー式カートリッジのОDМ供給元也 MC・MM・VM型レコード再生カートリッジへの改良も承り。
※試聴比較カートリッジ; オルトフォン マイソニックラボ 光悦
↓ ダイヤモンドカンチレバーМC試聴ご希望は数日前に予約してください。
https://cinecolling.ocnk.net/contact
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ラウンデールリサーチ® とは
https://cinecolling.ocnk.net/news-detail/3306
問い合わせ
https://cinecolling.ocnk.net/contact
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光悦修復伝承 光悦鑑定宗家 ・【since1985】「Roundale Research\ラウンデールリサーチ®」
ラウンデールリサーチ®は、MC(ムービングコイル)型カートリッジを製造している日本のオーディオブランドです。1985年に登場し、宝石メーカー(オグラ宝石精機工業株式会社)で{デンオン、日本ビクター、ヤマハ、ソニーサウンドテック、グレース(品川無線)、エフアール、スペックス、光悦、オルトフォンJAPANなどのメーカーに}長年MC型カートリッジの製造指導とスタイラスチップ、カンチレバー、発電コイルなどを供給する老舗の精密宝石サプライヤーメーカーのエンジニアたちが独立して設立しました。
日本国特許庁 第6994740号 {長年に渡って協力関係にあった}むさしのふぉん舎主が商標登録し法的に業務遂行中。
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IKEDA「Akiko」、ortofon「MC Versimo」「MC Diamond」、Phasemation「PP-5000」、Analog Relax「EX2000」、MY SONIC「Signature Diamond」、TechDAS「TDC-01 Dia」の7機種。高いよ、高すぎるッ、アナログオーディオフェア2026のハイエンドダイヤモンドカンチレバーМC
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💎ルビー/ダイアモンドカンチレバーМCカートリッジのОDМ供給元也 ♚光悦修復伝承 光悦鑑定宗家 ・【since1985】「Roundale Research®\ラウンデールリサーチ®」...MCカートリッジ製造元 OEM製造・供給元 🦢御社(店舗)のODM受諾可
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