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~武蔵野譜音は美しい{自然派芸術主義}ジャポニスムテイストを活かした製品を創ります.....色彩はハーモニー、デザインはメロディ、 立体感はリズム...数あるオーディオメーカーの中でも、鶴が舞うかのようなたおやかな曲線美的彩色音と爆裂する雷鳴音を具象化したのは唯ひとつ武蔵野譜音/ムサシノフォンだけです。武蔵野譜音は低コストで横並びな企画量産・没個性品をマスコミ広告で喧伝訴求する商業モダニズムの道は歩みません~
ヤフオク出展者さまから評価されています→→→「できれば武蔵野Hi-Fiさんに頼んでください。3か所の(カートリッジ修理)工房を利用してきたのですが、武蔵野さんは別格で名人です」
2020年10月09日
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~ヤフオク出展者さまから評価含め、以下、抜粋 ( )詳細説明のため加筆

針とダンパー交換及びオーバーホールは川越市の武蔵野Hi-Fiさんで行っています。
コイル、カンチレバー等はオリジナルのままです。針は丸針で(研磨/φr選別)無垢ソリッド角柱ダイヤが使用されています。(発電内部/コイル/巻枠コアの交流消磁も)(独自な針の取付け・アンチインパスト技法・は実用新案)

武蔵野さんに問い合わせていただければわかるのですが料金が他の工房の倍近くします。使用した感想は(スタイラス・チップは独自設計に依るので)驚くほど長持ちすることと音色が断然良いことです。

SPU-GTに戻して使用したい場合は可能ですが、できれば武蔵野さんで行ってください。3か所の工房を利用してきたのですが、武蔵野さんは別格で名人です。ただし、料金は当然高いです。

音も段違いに良いし、何といっても音楽性に富んでいるのです。再生される音楽の深み、でしょうか。
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~以下、全文転記  https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u349152997

オルトフォンの最初期SPU-Gの30万番台ロングカンチレバータイプです。
諸説はありますが、このタイプ数個を含めてオルトフォンを40年使ってきましたが、音が一番良いのはこのタイプです。

過去にはEbayで何個か入手できたのですが、現在では全く出品されなくなってしまいました。デンマーク人の友人にも過去に何個か見つけてもらったのですが、現在ではもはや絶望的だそうです。価値が判っていて探しているマニアなら現地価格50万円でも買うでしょう。

このSPUは本来はSPU-GTだったのですが、当方JSの41を使用しているため、32グラムの重さを維持するために内蔵トランスを残してバイバスしてSPU-Gとしてあります。この使い方がベストです。このタイプのSPUを所有される方はJorgen SchouのJS-41をペアーで探してください。高価ですが見つかるはずです。
テストを兼ねて3時間ほど使用してあります。透明カバーに傷があってテープで補修してあります。

手放すのはこのタイプを2個所有していることと、年齢のせいで徐々にLPを処分しており、SACDにも興味があって高級機の導入を考えているからです。

SPU-GTに戻して使用したい場合は可能ですが、できれば武蔵野さんで行ってください。3か所の工房を利用してきたのですが、武蔵野さんは別格で名人です。ただし、料金は当然高いです。

最初期のこのタイプは音も段違いに良いし、何といっても音楽性に富んでいるのです。再生される音楽の深み、でしょうか。他のタイプや後期物に比べまさに別格です。60年代までの当時の技術者の音楽的感性には驚かせられます。

私の使用プレーヤーはトーレンスTD-124、グレイでメンテして使用中です。ここもお勧めです。オーディオはお金がかかります、贅沢な趣味です。究極はこの組み合わせです。落としてカンチレバー破損で2個過去に処分しましたが、私の不注意でした。その都度奮起して世界中を探して見つけてオーバーホールして使ってきたのです。今後はまず入手は無理です。ロングタイプはもはやどこにも無いのです。知って持っている人は絶対に手放しません。
忘れるところでしたが、使用アームはオルトフォンRMG212の重りが黒の初期7ピンです。 参考にしてください。
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